1:名無しさん@涙目です。(石川県):2011/11/28(月) 13:16:30.29 ID:cbfISdE30
「天才談志」もう一度 CD・DVDの注文殺到

 二十一日に死去した落語家・立川談志さんの芸を収めた
CDやDVDの売り切れが続出している。死去が報じられて
わずか一日で各メーカーの在庫が底をついたほどだ。

 東京・銀座の山野楽器銀座本店によると、死去の報が流れた
二十三日午後から問い合わせが殺到し、翌二十四日には売り切れた。

 談志さんのCD、DVDの音源、映像の九割を制作している
竹書房の加藤威史さんは「心の琴線に触れて魂に差し込んでくる
噺家(はなしか)は談志さん以外ない。人間の魅力でしょう」と話す。

kagakunojikan


http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011112602000196.html


2:名無しさん@涙目です。(岐阜県):2011/11/28(月) 13:17:00.85 ID:4Peo3KMt0
俺天才だけど?



4:名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区):2011/11/28(月) 13:17:42.69 ID:KayLSQMqP
アメリカみたいにしろ、キチガイの中にたまに生まれる


5:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/11/28(月) 13:17:45.63 ID:NQEWsdy50
天才は天才であることを隠すからな
俺みたいに


6:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:17:47.58 ID:w2yvsHD+0
日本では天才は家系だから生まれない


20:名無しさん@涙目です。(関東地方):2011/11/28(月) 13:19:32.16 ID:J7HFasc9O
>>6
そいつが天才か否かは家系関係ない
そもそも生まれないんじゃない
生かし方、延ばし方が分からないんだよ


9:名無しさん@涙目です。(関東・甲信越):2011/11/28(月) 13:18:13.65 ID:gdh10oVG0
天才はいる。悔しいが


10:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/11/28(月) 13:18:28.84 ID:+gyJYKFZO
経営者より頭の良い人間は要らないから


12:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:18:52.06 ID:8uXbcfcx0
マジョリティの個性の並列化で天才たるべき人間やカリスマの素質を持った人間が諦めの境地を悟り始めてるからだろ


13:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:18:55.48 ID:lCbHUG8R0
教育の環境が良くない
才能があっても潰される


14:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/11/28(月) 13:18:57.69 ID:GaFLR77P0
天才をつくろうとしたのがゆとり教育なんだろ?


23:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:19:55.65 ID:DgrByQul0
>>14
少数の天才と多数のゴミとわけようとしたが
ゴミを産んだだけで終わった


208:名無しさん@涙目です。(四国地方):2011/11/28(月) 13:38:30.37 ID:8G/QnM1OO
>>23
こういう事って何のデータを基にして言っているのか
印象で物を言うのをやめろよ


16:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:19:10.80 ID:DgrByQul0
この国で天才は、前に出ることをあえてしない
だって天才だから


18:名無しさん@涙目です。(アラバマ州):2011/11/28(月) 13:19:24.19 ID:S4WZtLMi0
後世に自らの遺伝子を残さないという選択をすることが出来る
超越した思考をもつニュー速民は天才と言っても過言ではない


21:名無しさん@涙目です。(アラバマ州):2011/11/28(月) 13:19:33.67 ID:6XY6cBBz0
いても野心がない


24:名無しさん@涙目です。(コネチカット州):2011/11/28(月) 13:20:01.33 ID:mrA/8daT0
森鴎外みたいな帝大最年少首席卒業する天才が出て来ないものか


32:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/11/28(月) 13:20:44.98 ID:YUVUPvAu0
>>24
あんだけ教育受けてたら当たり前だろ
天才でも何でもない


25:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:20:02.81 ID:G9m1Auhw0
一度だけ天才と思えるやつに会ったことがある。
授業とかほとんど聞いてない感じなのに、テストではいつも満点。

でも主張するわけでもなく、ひっそり生きてたよ

周囲もそいつとの間に空気の壁みたいなの感じてた。


44:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/11/28(月) 13:22:23.90 ID:YUVUPvAu0
>>25
いつも満点取れるような試験の学校って時点でたかが知れてる


142:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:31:20.47 ID:G9m1Auhw0
>>44
都内有数の進学校でつ。
まぁ学校の点なんて…って言うならそうなのかも。
規格内での天才だしな


27:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/28(月) 13:20:24.42 ID:iaYKyWT+0
天才を理解する奴がいないからでしょ。
そっちにもそれなりの能力が必要だからね。
日本は絶賛衰退中なのに現状でいいんだって連中が多すぎるんだよ


28:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:20:26.16 ID:CZmY7Zyu0
イチローなめてんのか


33:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/11/28(月) 13:20:45.93 ID:AyZkpHN/0
天才の見分け方は
多分野において活躍してること
1分野のみであるなら天才ではない


148:名無しさん@涙目です。(長屋):2011/11/28(月) 13:31:55.85 ID:YSvkJpNH0
>>33
ダビンチとか


160:名無しさん@涙目です。(アラバマ州):2011/11/28(月) 13:33:17.29 ID:2TAx1qRs0
>>33
今風な考え方だな。
その判断基準だと上の下位の人間まで含まれて膨大な数になるぞ。ようは天才のインフレ状態。その位の奴なら、どの会社や学校にも1人は居るわ。


161:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:33:25.39 ID:tZUzOKBTP
>>33
ビートたけしも天才かな
松本は(自称)天才


34:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/11/28(月) 13:21:13.55 ID:t1ErkI9x0
教育システムが平均主義だから


35:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:21:18.62 ID:pTRnuI5q0
みんな天才になったからいないだけ


38:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:21:39.96 ID:Fv6tjAXd0
俺も生まれた時代が違えば軍師だった
いまはニートに甘んじているが


82:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/11/28(月) 13:25:55.22 ID:AyZkpHN/0
>>38
確かにお前は世が世なら一国一城は切り取ったろうな
乱世の奸雄、治世のニートか


39:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:21:40.76 ID:o4jdffrp0
詰め込み教育で同じような思考を求めたらそりゃ
天才って発想がそもそも違うんじゃねーの


40:名無しさん@涙目です。(岡山県):2011/11/28(月) 13:21:55.30 ID:Bcx34hkN0
出る杭は打たれるって日本だけの言葉なのかねやっぱ


43:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:22:04.53 ID:TccE0ptT0
小学校で知能テストみたいなのやんじゃん?
俺なぜか別室で2回目やらされたもんだから、
もしかして天才かもとか思ってたけど、
多分逆の理由でやり直しになったんだろうな。


52:名無しさん@涙目です。(アラバマ州):2011/11/28(月) 13:23:24.70 ID:z2LvNGvyP
>>43
あれ、どういう使われ方してるのか、教員やってる奴に聞きたいんだよな
IQが上、もしくは下にはみ出てる奴って特別待遇なのかね?


87:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/11/28(月) 13:26:26.22 ID:mKRz/9Qs0
>>52
伸び率の指標
あれが高いと志望高校を高くしてもダメと言われにくい


45:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/28(月) 13:22:34.56 ID:8ARPqzFD0
平等って素晴らしいやろ?


46:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/11/28(月) 13:22:47.34 ID:FCxqV2Pn0
アメリカみたいに移民や成功者に給料ごっそり渡すシステムなら
世界中から天才が集まってくるぞ


48:名無しさん@涙目です。(関西・北陸):2011/11/28(月) 13:23:09.82 ID:PfBVzUJ9O
東大にクラスの三分の一が入る進学校だったから天才ばっかだったぞ
逆に凡人は浮いてた


73:名無しさん@涙目です。(広島県):2011/11/28(月) 13:25:16.94 ID:HhLs0pPc0
>>48
そういう天才は民間で活躍してくれたらいいのに、官僚になって既得権を守ることに汲々としだすから駄目になるとか


49:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:23:10.28 ID:E9f0LrlV0
リスクを負わなくなったからだろ
国民総中流社会で普通に普通になるよう教育されてる


50:名無しさん@涙目です。(九州地方):2011/11/28(月) 13:23:18.16 ID:n5y4YNByO
天才が出ないんじゃなくて天才を認めなくなっただけだろ
知識だけなら今の連中が明治に行けば天才だらけ


55:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:23:43.79 ID:o4jdffrp0
人と同じことをして人より出来るのは秀才だからね
そういうのは居るだろうけど


58:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/11/28(月) 13:23:50.61 ID:NVQQAC90P
ホリエモンは天才だろ
獄中で年間一億稼ぐとか化け物かよ


86:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:26:25.04 ID:y2BCBjFn0
>>58
ホリエモンは出る杭は打たれる典型だな
天才を犯罪者にしたて上げるジャップ


61:名無しさん@涙目です。(鹿児島県):2011/11/28(月) 13:24:01.27 ID:6Gm70CtF0
先の天才がこさえた子供の数が少ないから?
でも天才って代々でるもんじゃないしな

案外閉鎖病棟にいるかもよ


64:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/28(月) 13:24:19.45 ID:CzAkgBDA0
そもそも俺みたいな凡人に天才の考えは理解できないから俺の中では天才など存在しないのだ


66:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:24:32.16 ID:fc4T3jTe0
ビジネスの分野で世界で認められてる天才って誰?


113:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/11/28(月) 13:28:43.63 ID:FCxqV2Pn0
>>66
任天堂のおっさん


145:名無しさん@涙目です。(茸):2011/11/28(月) 13:31:47.69 ID:WJzvlXV40
>>66
田中耕一さんとか、レーザーレーサー作ったおっさんとか、宮崎駿とか、天才の基準はわからんけれど日本に天才はたくさんいると思う


68:名無しさん@涙目です。(秋田県):2011/11/28(月) 13:24:41.38 ID:GX5uF0F+0
オタク文化に染まってしまうから、そっちでエネルギー使ってしまって枯れてしまう


69:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/11/28(月) 13:24:42.81 ID:2qRKYL1e0
今官僚をやってる人はみんな天才だよ。
ただ天才を天才と認めたくない風潮が凡人の間に蔓延してるだけ。


118:名無しさん@涙目です。(茸):2011/11/28(月) 13:29:05.67 ID:+9sL39X70
>>69
何で天才を税金で養わなきゃいけないんだよ
医者とか官僚に吸い取られすぎ


72:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:25:06.92 ID:qyi38IV+0
知能は9種類あるんだってね
運動的知能から言えば
清原や亀田もかなり知能が高いといえるんでしょ


76:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:25:26.15 ID:kEufymJp0
飛び級復活させろ


78:名無しさん@涙目です。(家):2011/11/28(月) 13:25:44.80 ID:rAPe+0Ve0
現代日本において天才はプロデュースするものとなったから


79:名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/11/28(月) 13:25:49.82 ID:pt2Rcsji0
中島みゆきは文句なしに天才だと思うがね


81:名無しさん@涙目です。(四国地方):2011/11/28(月) 13:25:49.62 ID:wfnIVRce0
運動会の競技はお手手つないで全員一等賞とかアホな教育やってるからだろ


90:名無しさん@涙目です。(家):2011/11/28(月) 13:26:35.73 ID:IYdFXBxE0
お前らはメディアがいう天才がいないから現代がダメって思い込んでるだけだろ。

いい加減にしろよこのスイーツ速報が


91:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:26:52.83 ID:rB2HCC8Fi
>>1
こいつ教科書に乗るような天才だけを天才とか思ってる馬鹿だろ


92:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/28(月) 13:26:53.90 ID:D6ZF6olg0
お前らが俗っぽいもの大好きだからだろ・・・それでいて高圧的に盛り上がる


94:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:27:26.06 ID:CAAb+Q4N0
ドストエフスキーってのは文豪ではなく天才らしいな。

ギャンブルで作った借金を返済するために仕方なく書いた小説が
人類に永遠に読み継がれていくレベル。


144:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:31:30.49 ID:tZUzOKBTP
>>94
天才がギャンブルで負けるなよw


96:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:27:33.60 ID:anOSzl9L0
型破りな天才は全力で潰しまくるのが日本だから


97:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:27:33.74 ID:m/wmRcG60
天才は底辺職にしかなれないから


104:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/11/28(月) 13:27:57.08 ID:sK8+0mxzO
東大に沢山いるじゃん


158:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:32:58.39 ID:y2BCBjFn0
>>104
東大にいるのはジャップのシステムによって天才になる目を積まれた凡才だろ
天才は凡才が東大の受験勉強してる間に海外の大学に入学してる


105:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:28:00.68 ID:iqjONbrV0
ルネッサンス時代みたいなマルチ天才を求めてるのか
狭い領域だけで超凄い奴を求めてるのかにもよる


106:名無しさん@涙目です。(山形県):2011/11/28(月) 13:28:09.91 ID:Uk137Rin0
天才という言葉が頭いいだけで使われるようになったから、天才じゃなくて麒麟児にしようぜ


107:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:28:11.74 ID:ZwMBpmNE0
小学校のトイレでウンコ出来ない文化がある限り天才は出てこないだろ


109:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:28:22.92 ID:K308HNbg0
天才は儲からない


116:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:29:01.07 ID:rSQrfHtX0
友達と遊ばないといけない文化が蔓延してるうちはダメだろ


121:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:29:36.66 ID:Feg5nR+/0
天才って何ですか?


134:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/11/28(月) 13:30:20.86 ID:AyZkpHN/0
>>121
虎がなぜ強いか知ってる?
最初から強いからよ


122:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/11/28(月) 13:29:39.13 ID:JC0shi+N0
冨樫は天才


123:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/11/28(月) 13:29:44.05 ID:9RRENKPA0
能ある鷹は爪を隠す


127:名無しさん@涙目です。(家):2011/11/28(月) 13:30:00.87 ID:kkExtYEv0
日本は量産型の天才しかいないよな
オンリーワンじゃないからまったく目立たない


129:名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/11/28(月) 13:30:00.98 ID:pt2Rcsji0
YMO 高橋幸宏 (あの運動会のライディーンを書いた人)

坂本龍一が、苦しんで曲を書いているのを尻目に、
高橋は鼻歌でライディーンを作ってしまった


130:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/28(月) 13:30:01.46 ID:4FaPCpqn0
ν速に引きこもってるから気付かない


133:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:30:14.27 ID:SbdFVSXI0
出る杭ハンマーだから


135:名無しさん@涙目です。(大阪都):2011/11/28(月) 13:30:23.95 ID:fc4T3jTe0
天才から見たら周りの人間はチンパンジーに見えるんだろうな。
猿山で生活してる感覚。


138:名無しさん@涙目です。(京都府):2011/11/28(月) 13:30:48.67 ID:ZiIIBcDL0
マジレスすると育児・教育関係の予算が先進国中で最低だから


139:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:30:50.85 ID:38P61VHg0
どうせお前らは学歴の話しかできないんだし
筑駒→文Ⅰの井川とか東で満足するべき


141:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/11/28(月) 13:31:06.11 ID:GHBziDbT0
生まれてはいるだろうけどパトロンがつきにくい世の中になったから無駄に生きてるかとw


143:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/11/28(月) 13:31:28.35 ID:ijjacOjh0
今の時代目立たら人生終わる
だから目立たないので天才が何処に居るのか分からなくなった
ただそれだけの事


146:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/11/28(月) 13:31:49.92 ID:3zvLHdMS0
日本と言えばHENTAIが定着してしまったんだろ


147:名無しさん@涙目です。(鹿児島県):2011/11/28(月) 13:31:53.35 ID:3FQ2JZEA0
学校では性善説教えるけど、社会にいざ出てみると
なんということだろう 性悪説のような大人がわんさか社会人の先輩に居る訳だ


194:名無しさん@涙目です。(家):2011/11/28(月) 13:37:04.01 ID:rAPe+0Ve0
>>147
それは誤解だ
大人に性善説が居ないのではなく、性悪説の人間が社会で出世するのに有利だっただけ


149:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/28(月) 13:31:58.17 ID:cRy+L5ak0
飛び級なし
バカと一緒の教室で勉強させられる
頭悪いのがかっこいい(中学生まで)
マスコミのマイノリティ排除

こんなので天才は育たない


153:名無しさん@涙目です。(山口県):2011/11/28(月) 13:32:26.13 ID:FCJvtoEw0
天才っていうほどじゃないけど才能のあるやつっていじめられっこ気質のやつが多い気がする


156:名無しさん@涙目です。(西日本):2011/11/28(月) 13:32:46.56 ID:062xsteT0
天才が目立ちにくい社会だからだろ
他の国では天才を祭り上げる風潮が出来上がってるけど、
日本の場合は目立つよりも目立たない場所で堅実に働いた方が安定した生活を送れるのを日本の天才は知ってるだけ


162:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:33:38.54 ID:bKKLHR5s0
天才を必要とする社会は不幸だ


164:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:33:55.27 ID:ZCpE3i1v0
天才ですよアピールする能力しか無い奴が
天才のポジションに収まる世の中


165:名無しさん@涙目です。(広島県):2011/11/28(月) 13:34:01.33 ID:1Pwpyily0
優しさなんて糞の役にも立たないと早くから教えるべき


167:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/11/28(月) 13:34:05.67 ID:SbdFVSXI0
若者が親や社会を超えようと思わないからだよ
老人たちによる理不尽な価値観の押しつけを打破しようとしない


168:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/11/28(月) 13:34:19.54 ID:0DwFLgBo0
ウィリアム・ジェイムズ・サイディズ

生後6ヶ月にして、スプーンを使用して自ら食事を摂ろうとしはじめた。そして2ヵ月後には成功した。
ボリスにおだてられると、自分が入っている揺りかごに
書いてあったアルファベットの音節を発音できるようになった。
生後6ヶ月で「ドア」と言った。2ヵ月後、サラに向かって
ドアと人々、動くものが好きだと言った。
生後7ヶ月で、月を指さして「月」と言った。そして自分だけの月を欲しがった。
1歳で綴り方を覚えた。
3歳でタイピングを憶えた。タイプライターに手が届くよう高い椅子を使った。
初めてタイプしたのは、百貨店に玩具の注文を出す手紙だった。
4歳の時には、誕生日の贈り物として、ボリスからラテン語版のガリア戦記を贈ってもらい、読みこなした。
4歳の時にはホメロスを原書で読んだ。
6歳の時には、アリストテレスの論理学を修得した。
6歳の時、ロシア語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語を修得。さらにトルコ語とアルメニア語も修得した。
6歳の時には、歴史上のいかなる日付でも曜日を計算し、当てることができた。
6歳でグレイの解剖学を修めた。大学レベルの数学の試験で合格点を取った。
6歳でグラマースクールに通い始めた。あまりに上達が速いので、3日で3年生に進級。7ヶ月で卒業した。
8歳の時、数学の力でボリス(数学の天才)を追い越した。
8歳の時、E・V・ハンティントンが書いた数学の教科書のゲラを校正した。
4歳から8歳までの間に、4冊の本を執筆した。
解剖学と天文学の本も書いたが、紛失し、現存していない。
7歳の時、ハーバード大学医学部の解剖学の試験に合格した。
8歳の時、MITの入試に合格した。
全米最高の中等学校の教師たちよりも勉強がよくできた。
10歳の時、ハーバード大学の論理学教授ジョサイア・ロイスの原稿を
「段落がおかしい」と言って訂正した。
11歳の時、高等数学と惑星革命を修得。


197:名無しさん@涙目です。(茸):2011/11/28(月) 13:37:23.66 ID:+9sL39X70
>>168
こいつは日本語習得出来るのかな?


171:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/11/28(月) 13:34:29.55 ID:35DUhobz0
日本の年間自殺者数3万人の中に天才も入ってる


173:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/11/28(月) 13:34:38.15 ID:xGaHyQ3y0
研究の世界だと天才は皆海外に行っちゃうから見かけないだけ。


175:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/11/28(月) 13:34:42.98 ID:0DwFLgBo0
ハーバードと大学生活

8歳でハーバード大学に願書を出した時、学力は充分だったにも拘らず入学を拒否されたが
やがて早熟児のためのプログラムが始まったため、11歳で再度ハーバードに志願して入学を許された。
数学教授たちの前で四次元体に関する講義をおこない、高く評価された。
彼は当時、ハーバード入学者の中では史上最年少だった。
この講義の後、MIT教授のダニエル・コムスティックは、ウィリアムこそ20世紀最高の数学者になるに違いないと予言した。
計量心理学者エイブラハム・スターリングは、ウィリアムの知能指数を250から300と測定した。
ハーバードには当時ノーバート・ウィーナー、リチャード・バックミンスター・フラー、ロジャー・セッションズと
いった複数の神童が在籍していたが、いずれもウィリアムには及ばなかった。
1914年、ウィリアムはハーバードをcum laude(3段階の優等中、第3段階。
大学卒業生の大半はこの成績)の成績で卒業したが、この時まだ16歳に過ぎなかった。


176:名無しさん@涙目です。(WiMAX):2011/11/28(月) 13:35:01.43 ID:PnDUYcWu0
ダンシは別に天才じゃなくね
落語見たことないけど
うんこくさいとか寒いし


177:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:35:10.84 ID:nHms2q4n0
俺のような天才が必要とされるようになったら日本は終わりだ。
君たちは君たちの足元をしっかり見つめて、前を見据えて歩きなさい。


179:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/11/28(月) 13:35:19.12 ID:NVQQAC90P
俺の知り合いにも飛び級いるわ
中学→大学


180:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:35:29.18 ID:ARcoRuy90
羽生は天才


181:名無しさん@涙目です。(家):2011/11/28(月) 13:35:36.30 ID:3pzYQtIf0
俺は天才だけど無収入だよ


186:名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/11/28(月) 13:36:15.05 ID:pt2Rcsji0
天才って話じゃないけど、頭のいいやつってのは
勉強する時間は短いのに、なぜか成績がいいんだな。

サラッと教科書読んで、参考問題をパラパラ解くと
スイッと頭に入ってしまう。 実にくやしい


189:名無しさん@涙目です。(島根県):2011/11/28(月) 13:36:24.16 ID:9hqHh7oJ0
評価されて初めて「天才」だろ
評価する人間がいなくなれば「天才」はいなくなるのが当たり前


190: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 (茸):2011/11/28(月) 13:36:27.20 ID:XpG1b6hX0
天才ってのは抑圧された中からしか生まれない気がする


209:名無しさん@涙目です。(芋):2011/11/28(月) 13:38:32.85 ID:FJw8xys6P
>>190
言えてる
それと、運がよければ死後認められるのが天才
生きてる間は、ごくごく少数の仲間に崇拝されたり心配されたりするだけ


199:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:37:35.50 ID:duv4Z1Qm0
昨今天才っていうとどうしてもアメリカのIT企業立ち上げてる連中が頭に浮かぶけど
実際他の分野では日本にも天才いっぱいいると思うんだけどな
研究職とか


201:名無しさん@涙目です。(大分県):2011/11/28(月) 13:37:39.53 ID:M3QB0Xyk0
ノーベル取る人は間違いなく天才
凡人の俺らの目が変に厳しくなってるだけ


202:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/28(月) 13:37:43.44 ID:rSQrfHtX0
学校での義務を減らせば天才はどんどん生まれるよ
時間的義務と作業的義務

まぁこれは学校に限らない 会社でも同じだけど


204:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/11/28(月) 13:38:19.10 ID:0DwFLgBo0
教授生活、そしてロースクール
1914年、テキサス州ヒューストンのライス大学で数学教授に就任。

しかし1年もしないうちに大学や学生たち(ウィリアムよりも遥かに年長だった)への不満が募り
辞職してボストンに帰郷した。1916年9月、彼はハーバード大学ロースクールに入学したが
1919年3月、成績優秀だったにも拘らず中退している。

1919年、社会主義者、無神論者、ソビエト政治の支持者だった彼は
メーデーの反徴兵パレードに参加したために逮捕された。

1918年の治安妨害法が適用され、良心的兵役拒否者として懲役18ヶ月の実刑を言い渡されたが
両親の奔走で収監は免れた。しかしその代わり
両親がカリフォルニア州に所有する夏の別荘に1年間幽閉された。

1921年、東海岸に戻ると、彼は殻の中に閉じこもり、
計算機の運用といった半端な仕事に従事するようになった。
そして、路面電車の切符や鉄道雑誌を蒐集する趣味に没頭した。

少数の友人と共にサークルを結成し、独自の視点による米国史を内輪で講義することもあった。


205:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:38:23.82 ID:o/ajCFt/0
頭が良いのと欧米基準の天才は別もんだよ
とにかく突き抜け具合が半端じゃない、頭良いだけじゃあのレベルは無理


207:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/11/28(月) 13:38:29.22 ID:kNEKONzX0
開拓できる未知の分野がなくなったという喪失感なり
閉塞感のせいじゃないかと

その打破が得意なのが欧米の天才なんだろうけど
アメリカなりEUを見てると、どうもあちらさんも行き詰ってるような


210:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/11/28(月) 13:38:33.25 ID:AyZkpHN/0
天才は能力が高すぎて
自然と多分野で活躍してしまうんだよ

もう受動的と言っていいかもしれない
生きてる限りその非凡な能力が発揮されてしまう

一芸の人は努力の結果


211:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/11/28(月) 13:38:40.28 ID:DIDiBkJK0
まず天才の定義から考えようか。
だいたい、滅茶苦茶頭良い奴がいたとしても、そいつと
近いレベルに自分がいないと、そいつの凄さはわからんぞ。
要するに、凡人が語っても無駄。


212:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/11/28(月) 13:38:46.01 ID:xmuCgVvr0
天才を作る教育みたいなことしてる幼稚園かなんかなかったっけ


214:名無しさん@涙目です。(アラバマ州):2011/11/28(月) 13:38:48.07 ID:2adKxZLc0
研究職の労働環境を何とかしてほしい


215:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/11/28(月) 13:39:03.88 ID:0DwFLgBo0
晩年

このことを「かつての神童の没落」として面白おかしく書き立てたのが
「ニューヨーカー」誌だった。
彼はプライバシー侵害で同誌を提訴し、7年間争った末、1944年に連邦最高裁で勝訴した。
地裁と高裁では、彼は公人と判断され、プライバシー権を認められなかったのである。

その後まもなく、1944年、彼は脳卒中で死去した。

彼はしばしば、大人になってから成功しなかった神童の見本として引き合いに出され
早期英才教育の無意味さを裏付ける材料として論じられることがある。
彼と同様に東欧系ユダヤ人の二世として生まれ、
ハーバード教授の父から早期英才教育を授けられて
ハーバードに学んだノーバート・ウィーナーは、
一歩間違えれば自分もサイディズと
同じようになっていたかもしれないという恐怖感を持っていたといわれる。

しかし彼の能力が成人した後も猶天才的であったことは事実であり、
能力面では早期英才教育の意味がなかったとは到底言えない。
寧ろ精神的な有害さが指摘されている。

天才の物語 完


218:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/28(月) 13:39:35.19 ID:38P61VHg0
マルチタレントを尊ぶのはただの超人思想であって基本的に天才とは関係ない


221:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/11/28(月) 13:39:38.06 ID:nUTBmNg/i
対した理由もなく感覚で行動してる奴を見ると
天才かもなって思ってしまう


225:名無しさん@涙目です。(家):2011/11/28(月) 13:40:00.63 ID:3pzYQtIf0
凡人を裁ければその者は天才扱い


3年あれば天才は育つ! 親も気づかない才能を「見つける」「引き出す」法
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