kagakunojikan

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:18:10.92 ID:mheGKfLE0
破産の噂があるブラウンが自宅に15万ドルの火災保険を掛けた
前払いの六ヶ月分を払い終え、セールスマンになにげなく聞いた。
ブラウン『きみ、もし今夜俺の家が火事になったら幾らもらえるだろう?』
今まで愛想よく約款を説明していたセールスマンは顔をあげ冷たく言った。
    『今なら十年ってとこかな』


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:23:16.07 ID:W2vF/RFdO
>>5が分からない


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:43:52.47 ID:9gDKg0YvO
>>50
刑期10年って事じゃね?



50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:23:16.07 ID:W2vF/RFdO
砂漠で遭難した男が居た
水や食料は十分に有ったが、性欲が溜まり、連れて居たラクダで処理しようと思ったがラクダは背が高く、逃げようとするので難しい
そんな時、遭難していた女を見つけた
女は「水をくれたら何だってします」と言う
水を渡すと男は言った
「ラクダを押さえておいてくれ」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:25:48.07 ID:HQ5C41tN0
船が沈没しそうな時避難しない人たちに海に飛び込んでもらうために言う言葉

イタリア人
「今美女が飛び込んでいきましたよ」
インド人
「この海はガンジスの流れでできていますよ」
日本人
「みんな飛び込みましたよ」
イスラエル人
「もうあなたたちとアラブ人だけですよ」
ロシア人
「酒樽が海に落ちましたよ」
韓国人
「・・・・・・・」
(何もいわずに黙って去る)

こんなのなかったっけ?


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:29:06.88 ID:oWhidr050
>>13
元々韓国は入ってなかったけど
韓国大好きな人達がむりやりねじこんだな
他にもそう言うジョークは沢山ある
人種差別ネタはアイルランド人だけで充分なのに



19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:30:42.91 ID:Oa2YtKPx0
熱心なユダヤ教の信者が神に祈った。
「私の息子は私の仕事を継ぐのを嫌がって独立しようとしています。どうしたらよいのでしょうか?」

荘厳な光に包まれたユダヤの神が現れ仰られた。
「息子とはそのようなものだ。私の息子も私の仕事を継ぐのを嫌がってキリスト教を作ったのだから…」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:32:04.17 ID:oWhidr050
>>19
私の息子が転向しようとしてますがどうしたらいいでしょう
神様曰く「私の息子もそうだった」
ってのもあったな


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:31:23.94 ID:N2LF6r1X0
Jeff:やあトム、今日もポテトだけかい?
Tom:高知県のね



頭悪いやつには分からないよ


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:35:43.07 ID:HQ5C41tN0
ジョン「やあトムきのうお前のカミサンと朝までセ○クス最高だったぜ」
富む「お前がうちの鶏を独占するから寝坊しちまった」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:36:42.45 ID:7dTSJRbA0
>>20
芋けんぴってこと?


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:52:29.96 ID:DMq/IaSg0
乗客全員の搭乗手続きが終わり、あとは飛行機が出発するだけという時間でした。パイロットの到着を待っているとの機内アナウンスが聞こえてきます。

窓から外を見やると、パイロットらしい男性2人がこちらに向かって歩いてきました。

ところが2人とも盲導犬を連れ、どうやら目が不自由であるようです。

乗客たちは、ざわめき始めました。
これを見て、冗談だと受け取る人も少なくありませんでした。

2人の男性は飛行機に乗り込み、操縦室に入ります。これを見てさらに不安が増した乗客から、どよめきが上がります。

やがて飛行機はいつも通り滑走路を走り始めました。スピードが上がり、そろそろ離陸するかなという段階で、乗客たちが窓の外に目を向けると、滑走路がもうあと少しで終わってしまうのが見えました。

さすがに乗客全員が大きな声で叫び始めました。しかしながら滑走路がなくなるまさにその瞬間、飛行機は上昇して無事離陸することができたのです。

ホッとした乗客たちは、すっかり落ち着きを取り戻し、通常の会話や笑顔になっていました。

…その頃、コックピットでは、パイロットがもう一人にこう言いました。

「なあ、いつかさ、乗客たちが叫ぶのが遅すぎて、俺たち全員死ぬんじゃないだろうか?」


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:58:30.12 ID:puWyH/zd0
>>28おもろかった。だが、着陸どうやってるんだろうなw


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:58:47.73 ID:o8QuCsgOO
>>28
30秒くらい考えたら分かったwwwwwww


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:54:33.95 ID:DMq/IaSg0
ビルとサムは毎日公園で話をする仲でした。

2人ともかなりの高齢で、ハトにえさをやったりリスが駆けまわるのを見ながら、世界の行く末について議論していました。

そんなある日、ビルが公園に現れませんでした。
サムはそう深くは考えず、風邪でも引いているんだろうと特に気にも留めませんでした。

ところが1週間経ってもビルは現れません。

サムはだんだん心配になってきましたが、2人は公園だけの付き合いだったので、ビルがどこに住んでいるのかさえ知らず連絡を取るすべはありません。

やがて1ヶ月が過ぎ、サムはもうビルに会うことはないだろうとあきらめた頃、ビルがふらりと公園に現れたのです。

ビルと再開できたサムは笑顔でこう尋ねました。

「いったい何があったんだね?」

「実は刑務所にいたんだよ」

「刑務所だって?いったい何をしたっていうんだ?」

「あの金髪のウェイトレスの娘を覚えているかい?ほらちょっと前にわしらが行った喫茶店じゃよ」

「ああ、覚えてるよ。彼女がどうかしたのかい?」

「あの娘がわしに襲われたと訴えたんだよ。89歳のわしとしては気分よく婦女暴行の罪を認めたさ。ところがあの判事やつ、わしを偽証罪で30日の禁固刑にしやがったんだ」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 10:58:26.92 ID:DMq/IaSg0
とある男が犬を連れてバーに行きました。

飲み物を注文するとバーテンダーから「ここは犬は連れてきちゃダメだよ」と言われました。

間髪入れずに男は「この犬は私の盲導犬なんだ」と答えました。

バーテンダーはすかさずそのことを謝り、1杯目はサービスで出してくれました。

そのまま男は入口のドア付近に座っていました。

しばらくすると別の男がチワワを連れて入ってきました。

最初の男はチワワの男を呼び止め、「盲導犬を連れていると言わない限り、犬は中には入れてくれないよ」と教えてあげました。

チワワの男は最初の男に礼を言い、カウンターに向かいました。

するとバーテンダー。「犬はお断りだよ」

「これは私の盲導犬ですから」

「そんなわけはないだろう。チワワの盲導犬なんて聞いたこと無い」

すると男は少し考えたそぶりを見せ、驚いてこう言いました。

「なんだって!?オレはチワワを渡されていたってのか!?」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:02:27.45 ID:oWhidr050
バーに、肩に立派なオウムを乗っけた黒人水夫が入って来て
バーテンダーが「旦那、立派なペットですね、どこで捕まえたんで?」
オウムが甲高い声で「アフリカさァ!」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:08:27.28 ID:DMq/IaSg0
生きたワニを各地からコレクションしている金持ちの男がいました。

男の豪邸のプールには何匹ものワニがうようよとしています。

また男には、それはそれは美しく若い娘がいました。

ある日、金持ちの男は自宅で大きなパーティを開きました。そして招待客にこう宣言したのです。

「ようこそいらっしゃいました。さて、ここにいる男性全員に提案があります。このワニいっぱいのプールの向こう側まで怪我もせず泳ぎ着いたら、100万ドルか娘のどちからをさしあげると約束しましょう」

そのセリフが言い終わるやいなや、さぶーんと水のはねる音がし、すでに誰かがプールに飛び込んでいました。

彼は力の限り一生懸命に泳ぎ続け、必死の形相で危険なワニたちをかいくぐって行きます。

彼が進むたびに周りの客たちが大きな歓声をあげる中、ようやく彼はプールの向こうにたどり着きました。幸運なことに怪我もしていません。

金持ちの男はたいそう感心して言いました。

「信じられないな、すばらしいよ。こんなことが本当に可能だとは思っていなかった。しかし約束は約束だ、ちゃんと守らなくてはいけない。君はどっちを選ぶ?私の娘かね?それとも100万ドルかね?」

すると泳いだ彼は答えました。

「僕はお金もあなたの娘もいりません!単に僕の背中を押したヤツの名前が知りたいだけなんだ!」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:08:47.73 ID:+fahTn3p0
先日うちのワイフとピッツァを食べに行ったのさ
店員が八枚切りと六枚切りどちらがいいですかって聞いてきたから
僕は張り切ってこう答えたのさ
八枚も食べられないから六枚切りでってね
HAHAHA


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:14:13.71 ID:oWhidr050
>>38
俺が読んだのはワイフとか付いてなかったけど
かなり好きなネタだ
別バージョンでブロンドが食パン買いに行く奴も読んだな
「四枚だと物足りないし八枚だと食べきれないから六枚で」って
多分改変された奴だと思うけど、日本人には解かり易くていいと思った


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:13:18.17 ID:DMq/IaSg0
酒場で3人の男たちが話をしていました。

そのうち2人は、自分が妻に対してどんなに立場が偉いのかを自慢しあっていました。

その間、3人目の男はずっと静かでした。
しばらくすると、2人のうちひとりが3人目の男の方を向くと、こう言いました。

「あんたの家はどうなんだ?どんな風に奥さんをコントロールしてるんだい?」

すると3人目の男はにやりと笑って、こう答えました。

「つい先日なんて、嫁は床に両手と両膝をついて、オレに懇願してきたよ」

それを聞いた他の2人は感心しきりでした。

「それからどうなったんだい?」と話の続きをせがみました。

「嫁はこう言ったのさ……
『はやくベッドの下から出てきて、男らしく向き合いなさいよ』」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:15:02.49 ID:keTqdlamO
「日本人って何で家で靴脱ぐんだい?」
「天井が低いからね」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:15:09.45 ID:DMq/IaSg0
ジェニファーは、とある占い師のところへ運勢を見てもらうためにやってきました。

薄暗い部屋で占い師は水晶を見つめ、そして占いの結果が出ました。

悪い知らせでした。

「非常に言い辛いことですが、正直に申し上げます。あなたはもうすぐ未亡人になるでしょう。あなたのご主人は年内にとてもひどい死を迎え、あなたはとり残されます」

それを聞いたジェニファーはガクガクと震えだし、その占い師のシワの刻まれた顔を見つめました。

そして目をそらし、横に添えられたキャンドルの炎を眺め、再び占い師の手を見つめると、深く息を吸い込みました。

どうにかジェニファーは心を落ち着けました。

どうしても占い師に尋ねたいことがあったのです。

占い師をじっと見つめ、落ち着いた声でこう言いました。

「あの……、私は無罪になるでしょうか」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:16:40.98 ID:DMq/IaSg0
これから結婚しようという若いカップルがいました。

ところが結婚式へ向かう途中で交通事故に遭い、ふと気づくとふたりとも天国の門の前に座っていたのです。

入国手続きを踏んでいる間、ふたりは天国でも結婚できるのだろうかと考え始めました。
そこでふたりの前に天使である聖ペテロが現れたとき、思い切ってそのことを尋ねてみました。

すると天使は
「初めてのことなのでわかりません、ちょっと調べてきてもよいでしょうか」
と言残して立ち去りました。

カップルは座ったまま、ひたすら待つことにしました。しかし2ヶ月が過ぎてもペテロは現れません。

さらに一ヶ月が経ち、ようやくペテロが戻ってきました。彼はちょっとくたびれた様子でしたが二人にこう言いました。

「返事はYES。天国でも結婚はできますよ」

二人は「それはよかった」と言った後、こう続けました。

「二人で悩んでいたのですが、もし上手くいかなかったらどうなります?天国で離婚もできますか?」

するとペテロは顔を真赤にして怒りだし、持っていたクリップボードを投げ付けました。
恐れた二人が「どうしたのですか?」と尋ねると、ペテロはこう言い放ったのです。

「いいですか、神父でさえ探すのに3ヶ月もかかったのですよ。天国にいる弁護士を探すのに、いったいどれくらいかかるか想像つきますか?」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:18:09.61 ID:DMq/IaSg0
新婚ほやほやのカップルが、とある家に引越してきました。

翌朝、新妻が朝食を食べていると、窓越しにお隣さんが洗濯物を干していることに気づきました。

それを見た妻は、夫にこう言いました。
「あの洗濯物はあまりキレイじゃないわね。あそこの奥さんは洗い方というものがなってないわ。もしかして洗剤が悪いのかしら」

夫はそう言われてそちらの方を見ましたが、何も言いませんでした。

その後、隣の奥さんが洗濯物を干すたびに、妻は同じことを言いました。
そのたびに夫は黙っていました。

そんな状況が一ヶ月ほど続いたある日、妻はキレイな洗濯物が干されているのを見て驚きの声を上げました。

「見てよ!きれいな洗濯物だわ。とうとう洗濯の正しいやり方を学んだみたいよ。いったい誰が教えたのかしら?」

すると夫は言いました。

「今日はいつもより早く起きて、窓を拭いたんだ」


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:18:47.91 ID:DMq/IaSg0
ある土曜日の昼下がり、バッタとカタツムリとムカデが、バッタの家でビールを楽しく飲んでいました。

ところが盛り上がっているさなかビールを切らしてしまい、誰かにビールを買いに行ってもらうことにしたのです。
カタツムリは言いました。
「僕が買いに行ってもいいんだけど、僕は遅いからなぁ。バッタ君、君ならこの近くのことは一番よく知ってるだろう?」

バッタは言いました。
「僕が行っても構わないよ。ただし、僕は跳んじゃうのでビールがシェイクされて、開けるころにはそこらじゅうにスプレーされちゃう。」

そこで遅くもなく、跳びもしないムカデがビールを買いに行くことになりました。バッタはムカデに、近所の酒屋へ行き方を説明します。

そしてムカデが出発してから1時間ほど経ちましたが、ちっとも帰ってくる様子がありません。

仕方ないのでカタツムリとバッタは、店までムカデを探しに行くことにしました。

すると…ムカデはすぐ見つかりました。











彼は家の玄関に座って、まだ靴を履いていたのです。


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:20:23.35 ID:DMq/IaSg0
とあるカントリークラブのパーティにやってきた若い男性が、ある魅力的な女性を紹介されました。

女性は男性のことをたいそう気にいったのか、いきなり親しげにして男性を褒め出しました。

男性はその女性を気に入りましたが、事の進み具合の速さに戸惑ってしまいました。

するとわずか30分しか経っていないにもかかわらず、女性は男性に向かってプロポーズをしていたのです。

面食らった男性は彼女に言いました。

「おいおい僕たち、たった30分前に会ったばかりじゃないか?どうしてそこまで確かなことが言えるんだい?お互いのことを何も知らないだろう?」

すると女性は答えました。

「それは間違ってるわ。私は5年もあなたが口座を持つ銀行に勤めてたのよ。あなたのことで知らなきゃいけないことは、他に何ひとつないわ」


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:21:45.49 ID:DMq/IaSg0
とある青年が床屋にやってきました。

床屋はそばにいた子どもをちらっと眺めながら客にこう言いました。
「この子はとてもバカでね、あんまりバカだから良く恵んでやってるんだが、その愚かぶりを見せてあげよう」

そう言うと彼は、1枚の5ルピー硬貨と2枚の1ルピー硬貨を取り出し、その子の前に出して聞きました。
「さあ、どっちが欲しいんだ?」

その子は迷わずに1ルピー硬貨2枚の方を選び、去って行きました。

床屋はそれを見て満足そうに「言った通りだろう?」と客の青年に言いました。

散髪を終えた青年が店を去ると、さっきの子どもがアイスクリーム屋から出てくるのを見つけました。

彼は尋ねてみました。
「ちょっと聞いていいかい?何で君は5ルピーではなく、1ルピー2枚を選んだんだい?」

すると子どもはこう答えました。

「そりゃ5ルピーを取ったその瞬間に、ゲームオーバーだからさ」


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:23:37.91 ID:DMq/IaSg0
試験の前日だというのに、まったく勉強もせずに飲み明かしていた学生4人がいました。

彼らは翌朝、自分たちの状況からある計画を立て、油や泥汚れを自分たちに付けて学校へ行きました。

そして4人は学部長のところまで行き、説明し始めたのです。

「知人の結婚式に出席したところ、帰り道にタイヤが一つパンクしてしまったので、ずっと車を押してきたのです」と、彼ら。

その日はもう試験を受けられる状態でないことを説明し、二日酔いもばれずになんとか試験から逃れることができました。

学部長は4人に、追試を3日後にするのでそれまでに準備をしておくようにと話しました。

そしてしっかり準備をした4人は、3日後に試験場に姿を現すと、学部長が試験の要領を説明しました。

4人は別々の教室で試験を受けなければいけないと言うことでした。

すでに3日も経ち、すっかり準備万端の彼らは快諾して試験を開始しました。

試験は計100点満点で、試験問題は2つでした。

問1) あなたの名前 _________ (2点)
問2) どのタイヤがパンクしましたか _______ (98点)


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:26:28.24 ID:DMq/IaSg0
神さまがロバを創ると、ロバに言いました。
「おまえはこれから日の出から日の入りまで重い荷物を背中に背負い、草を食べ、知能は持たず、そしてロバとして50年生きるのだ」
ロバは答えました。
「私はロバになりますが、でも50年は長すぎます。20年にしてもらえないでしょうか」

神さまはそれを聞き入れて、ロバに20年の寿命を与えました。

神さまが犬を創ると、犬に言いました。
「おまえはこれから人間の家の番をし、男の親友となり、与えられるものは何でも食べて、犬として25年生きるのだ」
犬は答えました。
「神さま、25年も生きるのはちょっと長すぎます。10年にしてもらえませんか」

神さまはそれを聞き入れて、犬に10年の寿命を与えました。

神さまはサルを創ると、サルに言いました。
「おまえは木の枝から枝へと跳びまわり、バカバカしいことをしながら、おどけものとなって、サルとして20年生きるのだ」
サルは答えました。
「神さま、20年も生きるのは長すぎます。10年にしてもらえませんか」

すると神さまをそれをお聞きになってサルに10年の寿命を与えました。

そして神さまは、最後に人間を創りました。
「地上では唯一理性的で、知能を利用して他の動物をコントロールし、世界を支配し、人間として20年生きるのだ」
すると男は答えました。
「神さま、20年と言うのは短すぎます。ロバがいらないと言った30年、犬がいらないと言った15年、サルが拒否した10年分を私に頂けませんか」

すると神さまはそれを聞き入れて、その通りにしました。

そして人は人として20年を過ごしたあと、結婚してロバのように重荷を背負って30年働き、子どもたちが出て行ってからは犬のように家を守りながら与えられた物を食べて15年生活し、
定年退職してからはサルのように家から家へと子どもの家を転々として、孫のためにおどけながら10年生きていくことになったのです。


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:28:46.88 ID:DMq/IaSg0
二人の男が天国の門までやってきました。

一人目の男が二人目の男に尋ねました。
「どうやって死んだんだい?」

二人目の男は答えました。
「オレは凍死さ」

「へぇ、凍死のときって、どんな風に感じるものなんだい?」
一人目の男は知りたがりました。

「最初はかなりひどい気分さ。体中しびれてきて辛く、でもそのうち感覚も無くなってきて、心の平穏が訪れるのさ。それからは全てがすばらしく楽しいと思えてくるんだが…、ところで君の方はどうして死んだんだ?」

一人目の男は答えました。
「心臓発作さ。どうも嫁が浮気をしているようで現場を押さえてやろうと、連絡も入れずに家に早く帰ったのさ。もう二階まで3段か4段飛ばして上っていって、寝室に突入したんだ。ところがその野郎は素早く逃げたようで、そこにはいなかった。
それで今度は地下まで走って下りたんだ。そこにもその野郎はいなかった。
なので今度は屋根裏まで急いで走って行ったんだ。だがそこでオレの心臓はもう耐えきれず、倒れてしまったんだ」

それを聞いた二人目の男が言いました。
「君が途中で止まって冷凍庫の中を探してさえいたら、お互いに死なずに済んだんだ」


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:32:04.75 ID:DMq/IaSg0
[ブラックな夫婦の10のジョーク]

妻: 私が新聞紙だったら、あなたの手の中にずっといられて良かったのに。
夫: 僕も君が新聞だったらなって願うよ。そしたら毎朝新しいのが来る。

妻: あなたがどんなにバカなのか、それを知るのにわざわざ結婚しなくちゃいけなかったわ。
夫: 僕が君に結婚を申し込んだ時点で、それに気づくべきだったね。

夫: 今日は日曜日だから楽しみたいんだ。だから映画のチケットを3枚買ったよ。
妻: どうして3枚なの?
夫: 君と君の両親の分だよ。

Q: 妻の誕生日を覚えていられる一番効果的な方法は何ですか?
A: 一度忘れてしまうことです。するともう二度と忘れられない仕打ちを受けます

医者: あなたの夫には安静が必要です。なので睡眠薬を出しておきますね。
妻: いつ与えるといいのでしょうか?
医者: これはあなたが服用するためのです。

Q: 男性の結婚の定義は何ですか?
A: 洗濯を無料でやってもらう最も高くつく方法。

Q: 夫を寝取られたのですが、相手の女性に復讐する方法はありませんか。
A: 一番の復讐は、その女性をずっと夫と一緒にいさせることです。

Q: すばらしい結婚生活を営んだ夫婦はいるのでしょうか。
A: アダムとイブです。アダムは自分の母親の料理がどんなに良かったを言えず、イブは今までの男がどんなに素晴らしかったかを言えなかったからです。

息子: パパ、アフリカでは男の人が結婚するときまで、相手の女性のことを知らないって本当なの?
父: それはどこの国でもそうだよ。


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:32:49.57 ID:CwfsjQHv0
ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた 。
悪魔は、いくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。

第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。

第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「これにします」と、男は声をあげた。

「よし」悪魔はそう答えると、金髪女性に向かって歩いていき、「オーケー」と言って彼女の肩をポンと叩いた。

「もう行ってもいいぞ。お前の代わりが見つかった」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:36:34.67 ID:DMq/IaSg0
ある日、とある夫婦がぐっすり寝ていると、深夜3時に玄関のドアを叩く者がいました。
どんどんと叩く大きな音に二人は叩き起こされ、夫はいったい誰なのだろうと、しぶしぶ玄関のドアを開けてみました。
すると土砂降りの雨の中、見知らぬ酔っ払いが立っていました。

酔っ払いは「後ろからちょっと押してもらえないだろうか」と尋ねます。

夫は「朝の3時だぞ、冗談も休み休み言え」と、ドアをぴしゃりと閉めて、さっさとベッドに戻ってしまいました。

「いったい誰だったの?」と妻。
「いや、ただの酔っ払いだったよ、ちょっと力を貸して押して欲しいんだとさ…」
「あなた、それで手伝ってあげたの?」
「もちろん手伝う訳ないさ、深夜3時の上に、外は土砂降りなんだぞ?」

すると妻は、
「あなた、もう忘れたの?私たちが3ヶ月前にエンストしたときのことを覚えてる?あのとき二人の男性が助けてくれたでしょ?」
妻は続けます。
「あなたも助けてあげるべきだわ、何もしないなんて恥ずかしいことよ」

仕方がないので夫は着替え、妻に言われたとおり土砂降りの中、外に出ていきました。
暗がりの中、夫は叫びました。
「おーい、まだそこにいるかい?」
「ああ、いるよ」と返事。
夫は尋ねます。
「まだ助けはいるかい?後ろから押そうか?」
「お願いします」と暗闇から返事。
「いったいどこにいるんだ?」
「ここだよ」

ブランコに乗った酔っ払いが答えました。


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:40:42.37 ID:DMq/IaSg0
そのとき妻は浮気相手の愛人と一緒にいました。

その愛人とは、実は夫の親友だったのです。

二人は情事を何時間も繰り返し、しばらくベッドに横たわっていると、電話が鳴りました。

夫からです。

夫婦の自宅だったので、当然ながら妻が電話を取りました。

愛人は彼女のほうを見て黙って聞いていました。もちろん彼女側の会話しか聞こえません。

彼女は明るく電話口に向かって話していました。

「もしもし? ああ、うん、電話してくれて嬉しいわ。そうなの?すごいわね。よかったわね。何て楽しそうなの。すばらしいわ! ええ、ありがとう。わかったわ。じゃあね。」

そう言って彼女は電話を切りました。

愛人は「誰だったんだい?」と尋ねました。

すると彼女は答えました。

「夫からよ。釣りに行ってとても楽しい時間を過ごしてるって言う電話よ。あなたと一緒にいるって言ってたわ」


59:1/2:2012/03/01(木) 11:46:08.83 ID:DMq/IaSg0
3人の男性が亡くなり、天国の門の前までやってきました。

そこには天使である聖ペテロが待ち構えており、こう言ったのです。

「3人ともここへ来れたのは罪を許されたからですが、天国に入る前にいくつかの質問に答えてもらわなければなりません」

聖ペテロは続けます。

「天国は広いので車が与えられるのですが、質問の答えによって、車のグレードに差がでます」

そして最初の男が聖ペトロの前に立ち、質問を受けました。

「結婚生活はどのくらいの期間でしたか?」

一番目の男は「24年間」と答えました。

「妻を裏切って浮気をしたことがありますか?」

すると彼は答えました。

「10回くらいあります。でもここに来たということは、許されたということですよね」

聖ペテロは言いました。

「あまり好ましいとは言えませんね。あなたにはフォードの中古車を与えましょう」


60:2/2:2012/03/01(木) 11:46:48.99 ID:DMq/IaSg0
2番目の男も同じ質問に答えました。

「私は41年間結婚していて浮気はたったの一度です。それも最初の一年目で、ちゃんと二人の間で解決しており、その後二度と浮気はしませんでした」
それを聞いて聖ペテロは答えました。

「それは優秀ですね。あなたにはメルセデスのスポーツカーを与えましょう。」
3番目の男は聖ペテロが質問する前にこう言いました。

「質問されることがわかっているので先に答えます。私は妻と63年連れ添いました。そして一度も他の女性に目が行ったことはありません」

それを聞いた聖ペテロは答えました。

「私が聞きたいことはまさにそういうことです。なんてすばらしい、あなたにはフ○ラーリを与えましょう」

3人はそれぞれ車をもらって天国に入りました。

しばらく経ち、フォードとメルセデスの男がフ○ラーリの男に出くわすと、フ○ラーリの男は車を停めて泣いていました。

二人がいったいどうしたのかと尋ねると、フ○ラーリの男はこう言いました。

「妻に会ったんだ。そうしたらスケートボードに乗ってたんだ」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:50:40.03 ID:DMq/IaSg0
メキシコ人のホセとカルロスは、アメリカのフリーウェイで物乞
ものご
いをして生計を立てていました。

しかしホセはいつもベンツを乗り回し、ローンを完済した家に住み、使うお金にも余裕があります。

かたやカルロスは、1日にたった20~30ドル程度の稼ぎしかありません。

そこで、カルロスは「いったいどうやったら、そんな毎日スーツケースいっぱいの10ドル紙幣を持ち帰ることができるんだ?」と、ホセに尋ねたのです。

すると、ホセは言いました。

「君の看板を見てごらん、こう書いてある。『私には仕事がなく、妻と6人の子供を養っていかないといけません』とね。そして僕のを見てごらん…」

と言ってホセは自分の看板を見せました。

そこに書いてあったのは……。

『私がメキシコに帰るには、あと10ドル足りないだけです』


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:53:33.82 ID:DMq/IaSg0
新入りの掃除機のセールスマンがとある家のドアをノックしました。

すると背の高い女性が出てきました。

彼女が何か言い始める前に、熱心なそのセールスマンは家に強引に押し入り、いきない黒い袋からどさっと牛の糞を居間のじゅうたんの上に落としました。

「聞いてください。新しいこの強力な掃除機を使って、これを綺麗にします。それが出来なかったら、この糞をこの私が食べてみせます」

と、熱心に営業を始めたのです。

それを聞いた住人の女性はこう尋ねました。

「チリソースかケチャップのどちらがいいかしら?」

その返事に驚いたセールスマンは

「どうしてですか?」

と尋ねます。すると、

「この家の電気は切れているのよ」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:55:03.37 ID:DMq/IaSg0
ある男性が、家にいる妻に電話しました。

「やあハニー、上司とその友人が週末にカナダまで釣りに行くのに僕も誘われたんだが、これは出世できるチャンスなんだ。悪いけど週末の3日分の着替えを用意して詰めておいてくれないかい」

夫は続けます。

「それから、屋根裏にある釣竿と、道具箱も用意しておいて欲しい。あと会社を4時半に出るので、荷物を取りに家にさっと立ち寄るので頼むよ。あっ、そうだ。僕の新しいシルクの青いパジャマも入れておいてくれ」

妻は、このパジャマが変だな…と、いぶかしんだものの、良妻である彼女は夫が頼んだどおりの準備をしておきました。

長い週末が終わり、疲れつつも充実した顔をして夫が帰ってきました。

妻は夫を優しく迎え入れて、魚はたくさん釣れたかどうかをたずねました。

夫は、「ああ、たくさん釣れたよ。スズキに、バスに、カワカマスまで釣れたんだ。だけど、どうして青いシルクのパジャマを言ったとおり、荷物に詰めてくれなかったんだい?」

すると彼女は言いました。

「ちゃんと入れたわ…。」






「…釣り道具箱の中にね」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:56:33.13 ID:DMq/IaSg0
二人の男が車で北に向かう途中、ひどい吹雪に遭ってしまいまし た。
近くの農家に車を停めて声をかけてみると、中から非常に美しい女性が出てきました。
そして親切にも一晩泊めてくれると言うのです。

「ただ、私は最近夫を亡くしたばかりで、あなたがたを泊めてしまうと、変な噂が立たないとも限りません」と女性は説明しました。

そこで二人のうちジャックと名乗る方がこう言いました。

「心配いりませんよ、僕らは納屋に泊まりますし、天候が回復したら朝いちばんに出て行きますから」

女性はそれに承諾し、二人の男は納屋で一泊することができました。翌朝には天候が良くなっていたので農家をあとにし、週末のスキー旅行を満喫することができたのです。

…やがて9ヶ月ほど経ったある日。
ジャックは思いがけない一通の手紙を受け取りました。

それは弁護士からの手紙で内容を読んでみると、あの吹雪の晩に会った未亡人の弁護士からではないかと思いました。
ジャックは一緒に行ったボブの家に行き、尋ねました。

「なあ、俺らがスキーに行った吹雪の晩に泊めてもらった、あの未亡人を覚えてるか?」
「もちろん覚えてるとも」
「お前、もしかして夜中に抜け出して、その未亡人のところに行ってないか?」

ボブはバレたと照れた顔を浮かべながら、「正直に言おう。行ったよ」と言いました。

「それでお前、その時に俺の名前を使ってないか?」

ボブは済まなさそうに、「すまん。つい…お前の名前を使っちまったんだ。だけどどうしてそんな質問するんだ?」

「彼女は死んでしまって、遺産のすべてを俺に残してくれたんだ」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:57:33.18 ID:DMq/IaSg0
ゴルフ大好きの青年が、午後に数時間の余裕ができたのでこう思いました。

「ちょっと急げば9ホールは回れるぞ」

そしてボールを置いた打とうとしたころ、年老いた紳士がやってきて、同じく一人なので一緒に回らないかと声をかけてきました。

青年は断り切れず、一緒に回ることにしました。

驚いたことに、その老紳士はプレイがスピーディで、距離は出ないものの着実に進んでいき、時間を無駄にしませんでした。

そんなこんなで、ついに二人は9番ホールまでやってきました。

青年の方は難しいショットを残し、ボールのすぐ前方には大きな松の木があり、グリーンはその先でした。

どんな風に打ったらいいかと議論したあとで、老紳士はこう言いました。

「ワシがおぬしくらいの頃には、この木を超えるようにボールを打ったものじゃよ」

厳しいチャレンジだと思いつつも、青年は力いっぱいクラブを振りました。

そのボールは木の幹に強く当たり、転がり落ちて元の位置で止まりました。

そのあとで老紳士はもうひとつアドバイスをくれました。

「当然ながらワシの若いときには、この松の木は1メートルくらいしかなかったがね」


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:59:01.74 ID:DMq/IaSg0
一人の男がバイクにまたがり、カリフォルニアの海岸沿いを颯爽と走っていました。

すると突然、空の上から割れるような声が鳴り響き、神の声がしたのです。

「いつも信仰心を強く持ち続けたそなたに、なにか願いをひとつ叶えてしんぜよう」

男はバイクを寄せて止め、神様にお願いしました。
「ハワイまで橋を架けて欲しいのです。そうすればいつでもバイクで行けますから」

それを聞いた神様は
「少しばかり汝の欲求は物質的じゃのう。もちろん叶えられないことはないのだが、それだけのことを成し遂げるためには、太平洋の海底まで届かさねばならぬ。

消費するコンクリートや鉄の量、多大な自然界への影響も考えると、そなたの希望を正当化するのは、ちと困難じゃな。もういちど考えてみて、もう少し人々の役に立つようなことにしてはどうかな?」

それを聞いた男はしばらく考えて、そして言いました。
「神様、では私を含む世の男性すべてが妻や恋人のことを理解できるようにしてください。私は妻が何を考えているのか心のうちを知りたいのです。

妻が黙ってしまうときや、泣く理由や、『何でもないわ』と言っているのは、いったいどういう意味なのかを。そして彼女を心底幸せにしてやりたいのです。」

すると神様は答えました。
「えっと、橋の道は2車線でいいんだっけ?それとも4車線の方がいいかい?」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 12:02:24.62 ID:DMq/IaSg0
同窓会で4人の幼なじみが30年ぶりに集まっていました。
何杯か飲んだあとで、そのうちの1人がトイレに立ちました。
残った3人はそれぞれ自慢話を始めたのですが…。

最初の男がまず言いました。
「俺の息子は自慢の息子なんだ。大企業に平社員から勤め始めてのし上がっていき、経営や管理の勉強もして出世コースに乗り、今じゃ会社のトップに立ったんだ。裕福なもんだから、親友の誕生日にトップモデルのベンツを買ってやったくらいなんだ。」

2人目の男もそれに続きました。
「そいつはすごいな。だが俺の息子も大したヤツだぜ。うちのは飛行機会社に勤め始めて、その後に飛行訓練学校に通ってパイロットになったんだ。
最終的にはその会社のパートナーになり会社の資産のほとんどを所有するところまでいったんだ。かなりリッチになったから、親友の誕生日に、なんと新品のジェット機を買ってあげたんだよ」

3人目も負けじと続きました。
「すばらしいな。でも俺の息子だって最難関の大学へ行ってエンジニアになったんだ。さらに自分の建築会社を立ち上げて、今じゃ億万長者さ。だから豪華なものを友達にやっていたよ。聞いて驚くな、850坪のマンションだぜ」

3人ともお互いの息子の成功を祝福しあっているときに、残りの1人がトイレから帰ってきました。
「いったい何を祝福しあっているんだい?」

するとそのうちの1人が、
「息子の自慢話をしていたんだよ。お前の息子はどうなんだい?」と、尋ねました。

4人目は答えました。
「俺の息子はゲイで、ナイトクラブのストリッパーダンサーとして生活しているんだ」 それを聞いた他の3人は 「なんてこった…それはがっかりだな…」と言うと、

4人目の男はそれに返して、
「いやがっかりでもないんだ。先々週は息子の誕生日だったんだが、3人のボーイフレンドから、850坪のマンション、新品のジェット機、トップモデルのベンツをもらったんだぜ」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 12:03:39.89 ID:DMq/IaSg0
少年 「許してください、神父様。また罪を犯してしまいました。もう6ヶ月も罪の告白に来ませんでした。その上、僕はみだらな女性と付き合ったりしていました。」
神父 「おお、お前か、トミー・オーショーネシーかい?」
少年 「神父様、そのとおりです。僕です」
神父 「どの女性と付き合っていたんだね?」
少年 「それは言うことはできません。それを言うと彼女の名誉を傷つけてしまいます」
神父 「トミーよ。隠しても、すぐにわかるのだぞ。今私に話しても同じではないのか?それはブレンダ・オマリーなのか?」
少年 「それは言えません」
神父 「それともパトリシア・フィッツジェラルドなのか?」
少年 「絶対に言えません」
神父 「リサ・シャンターじゃないかね?」
少年 「すみません、やっぱり名前だけは明かせません」
神父 「キャシー・オーデルなのか?」
少年 「僕は口が堅いんです」
神父 「フィオナ・マロリー?」
少年 「ごめんなさい。言えません」

神父はため息をつき、
「口の堅いところは良いが、それでも罪には違いない。しっかり償いなさい。さぁもう行きなさい」

トミーは教会から出てくると、外では友達のショーンが待っていました。ショーンはひそひそ声で尋ねました。

「どうだった?」

するとトミーは言いました。

「5人の名前をゲットだぜ!」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 12:30:07.63 ID:WRTiyJ2I0
魔王と神が野球勝負することになった。
「私に勝てるわけないだろう」と神が言った。
「有名選手はみな天国にいるんだから」

「俺が負けるわけないだろう」と魔王が言った。
「審判はみな地獄にいるんだから」


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