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中国人「なぜ日本人の愛は終わったのか。すべてが打算なのか。」
1: ラグドール(秋田県):2012/07/07(土) 21:10:59.29 ID:XPiokd3B0
2012年7月5日、華字紙・日本新華僑報の蒋豊(ジアン・フォン)編集長は「日本人はなぜ愛を信じなくなったのか?」と題した記事を中国のブログサイトに発表した。以下はその内容。

日本のブライダル研究所が20歳から50歳までの既婚者の男女2000人を対象に実施した夫婦関係に関する調査の結果、「愛さえあれば結婚できる」と回答したのは約2割で、
4割近い人が「愛だけでは結婚できない」と答えた。人を愛するのは無条件だが、結婚は違う。相手の家との「つりあい」を考えなければならない。結婚とは理性的なのだ。

東洋にも西洋にも「シンデレラ」に似た物語があり、「2人は末永く幸せに暮らしました」で終わる。しかし、これは現実とはかけ離れている。デブで醜い女性が金持ちの
ハンサムと結婚しても、チビで貧乏な男がセレブ美女と結婚しても大抵は長続きしない。

昨年11月に発表された調査報告によると、結婚適齢期の日本人男女のうち男性61.4%、女性49.5%が「恋人がいない」と答えた。日本では高齢化社会と未婚社会が
大きな問題になっている。若者にとって「つりあい」のとれる相手を探すことは難しく、最近では若い女性と年配の男性が結婚する、いわゆる「年の差婚」が流行している。

白河桃子氏は著書「『婚活』時代」の中で、年の差婚について「今後も増える」と指摘。一生結婚できない男性がいる一方で、経済条件の優れた男性は一生に何度も結婚できるというのだ。

金持ちでハンサムな男性の結婚難について、ある雑誌は「『外見やお金ではなく、本当の自分を愛してほしい』と願うために、かえって結婚に踏み切れない」と分析する。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=62750


3: ヨーロッパヤマネコ(大阪府):2012/07/07(土) 21:11:26.92 ID:BQyG+zOE0
売ってる


5: ペルシャ(dion軍):2012/07/07(土) 21:12:34.27 ID:XR0mOSaIP
>>3
それ愛やない春や


http://www.kagakunojikan.com/archives/11184547.html