裏かがくのじかん

移転準備中の科学とは関係ない2chのまとめブログ。

 

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お仕事

アフィリエイトで儲けたったwwww(証拠画像あり)

kagakunojikan

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 19:34:20.06 ID:Or7D0tTY0
kagakunojikan


wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

これで俺も金持ちwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 19:35:12.03 ID:AkU92aV90
これは許せない


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/27(火) 19:35:39.46 ID:5lY4U94y0
許さない



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仕事で大事なことは、80年代の少年ジャンプが教えてくれた

kagakunojikan

1:( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)φ ★:2012/03/27(火) 19:29:55.71 ID:???
面白法人カヤックには、カヤックスタイルと称する「仕事をする姿勢として大切にしている
7つのキーワードがあります。その中の1つに「それって漫画っぽい?」というキーワードがあるぐらい
漫画的であることを重視している会社です。今週は、その面白法人カヤックが漫画をどのように
仕事に生かしている会社なのか?ということについて書きたいと思います。

一口に漫画と言っても様々なジャンルがあり広すぎますので、僕らのイメージする「漫画っぽさ」について
もう少し解説するのであれば、それはバトルを中心とした少年漫画っぽさと言えるでしょう。1970年代
生まれであるカヤック創業者3人の人格形成における大事な時期である小学生を過ごした時代が、
週刊少年ジャンプの1980年代から1990年代にかけての黄金期(勝手に僕らはそう思っています)と、
もろにかぶっていることに影響を受けています。それでは、バトルを中心とした少年漫画のどのような
エッセンスを僕らは仕事にいかしているのでしょうか。その特徴的なことを5つほど抜き出し、
解説したいと思います。

★その1 毎回次から次へと強い敵がやってくる。
バトル系の少年漫画のストーリーは非常に単純です。とにかく戦っているだけですから。そして、
毎回のように最強の敵がやってきます。今度こそやられそうだという史上最強の敵が訪れるのです。
そして息も絶え絶えになりながらもなんとこさ倒すことができます。そして、1つの戦いを終えるたびに、
主人公は修行に入り、必殺技を進化させ次の敵を倒す準備をするのです。ほぼこの単純なストーリーの
繰り返しです。

ですが、この単純な繰り返しのパターンこそが、仕事そのもの、あるいは人生そのものではないかと
僕らは思っています。つまり、仕事も新しいチャレンジの繰り返しなのです。今度こそくじけて
しまいそうと思う仕事が毎回のようにやってきます。そして満身創痍になりながら、なんとか乗り
切るのです。そうして人は強くなっていく。これが仕事ということではないかと思うのです。
だからやすやすと毎日仕事ができているのなら、それは全く漫画的じゃありません。自分にとって
史上最強の敵、すなわち難題を自ら見つけていくのです。

★その2 自分に誓約をかける。
「HUNTER×HUNTER」の念能力や「JOJOの奇妙な冒険」のスタンドなど、能力をテーマにした漫画が
あります。これらの漫画では、自分の能力の発動条件に対してある一定の制限を自らかけて誓約を
課すことで、より強い能力を引き出すキャラクターが描かれることがあります。これもバトル系
漫画ではよくあるパターンです。これが実は仕事においてもあるのではないか。そのように僕らは
考えています。強くなりたいのならこれをしてはならないという自分ルールをつくれ、ということです。

例えば、面白法人であれば、webクリエイターという職種が9割を占める組織であり続けるという
誓約を課しています。あるいは鎌倉に本社を置き続けているのも、そういった考え方が根底には
あるのかもしれません。自分にどんなルールを課すのか、これを仕事人として問うのです。そして
その誓約を一度でも破ると自分の心に隙ができます。負い目ができてしまい負けてしまうのです。
その代わりに誓約を守り続けていくことで自信が満ち溢れてきます。自信が自分を強くするのです。
【続く】

日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120312/229709/


2:( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)φ ★:2012/03/27(火) 19:30:18.30 ID:???
【続き】
★その3 仲間のために死ぬやつがいる。
バトル系漫画には自分のためにではなく仲間のために必ず死ぬやつがいます。「JOJOの奇妙な冒険」で
いえば、モハメド・アヴドゥルの最期がそうでした。自分の身は自分で守れと言いながら、最期に
仲間を助けて自分が犠牲になるのです。この価値観をカヤックでは大事にしています。

もともと学生時代の同級生3人で会社を始めたわけです。自分さえよければよいという価値観ではなく、
仲間のために自分が犠牲になることがかっこいい事なんだ、と思い込んでいないと乗り切れない
ケースも多いことをわかっています。カヤックには社内の伝説的エピソードを共有するエピソード
ブログというブログがイントラネット内にあります。この中にも仲間同士が助け合った泣ける話が
たくさんあります。漫画的に仲間が助け合ったエピソードを増やし、お互いに士気を高めているのです。

★その4 戦った敵が仲間になるシステム。
バトル系漫画の王道パターンとして、戦った敵が仲間になるという別名「男塾システム」があります。
やはりとことんコブシを交えた相手とは友情が芽生えるのでしょう。そのことをカヤックでも重視して
います。つまりぶつかり稽古を大事にしているのです。お互いにお互いのイケテないところを指摘しあう。
これを良しとしています。実は中途で入社した社員の中には激しいぶつかり稽古にびっくりする人も
いるようです。というのも、面白法人のwebサイトをみていただくとわかるのですが、全社員が紹介され
ており、何だかそれなりにいいやつばかりがいそうな集団にみえるからです。確かにいいやつばかり
なのですが、やはり真の仲間になるためには一度はぶつかってコブシを交えないと駄目だと愚直に考えて
いるのです。

★その5 仲間の中にてんでためなやつがいる。
完璧なキャラなどいません。何かが欠落していたり、何かひとつのことしかできなかったりするいろいろな
仲間が集まってチームとして強くなる、というのが漫画の王道です。そしてその中には弱虫もいます。
会社で言えば急に出社しなくなっちゃうような人です。でもそういう人間が時にかっこいい活躍をする。
それが熱いのです。適材適所で最高のチームをつくる。これもカヤックが漫画を参考にしている点です。

以上5つほどあげてみましたが、週刊少年ジャンプが大切にしているというキーワード「努力、友情、
勝利」というキーワードと見比べてみると、カヤックでは「友情」というキーワードを比較的大切に
しているということが見えてきます。「友情」というキーワード。最近では、古臭くなって、てんで
聞かなくなったような気がしますが、僕はこのワードをしつこく推していきたいと思います。

日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120312/229709/


3:名刺は切らしておりまして:2012/03/27(火) 19:31:41.32 ID:pwZIcYXO
師匠と修行が足りない


6:名刺は切らしておりまして:2012/03/27(火) 19:46:31.45 ID:TjQLe3nl
人気がでないと3ヶ月で打ち切られる



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年収1000万以上希望のビジネスマン 「海外で働きたい」

kagakunojikan

1:おまんら、舐めるんぜよ!φ ★:2012/03/22(木) 07:58:47.49 ID:???0
年収1千万円以上が希望のビジネスパーソンの8割は「海外勤務したい」-。
年収1千万円以上を目指す転職サイト「ビズリーチ」(東京都渋谷区)の調査で、
高収入のための転職希望者の多くが「海外勤務もいとわない」との実態が分かった。

調査は、サイトの会員1701人を対象に、昨年12月26日~今年1月4日に実施。
回答者の平均年収は1125万円で、94%は男性だった。年齢は77%が40代以上。

それによると、海外勤務について、「働いてみたい」が53%、「少し働いてみたい」は27%で、
海外勤務に前向きな回答が80%を占めた。「あまり働きたくない」は11%、「働きたくない」は
9%だった。

海外勤務に前向きな人が働きたい国・地域は、(1)米国(2)シンガポール(3)英国(4)香港
(5)カナダ-の順だった。過去の海外経験は、「2年以上の海外赴任・留学経験がある」が30%、
「1~2年の経験がある」は10%。同社は「少子高齢化による人口減で内需成長の見込みは薄く、
企業は海外市場に目を向けざるをえない。今年は海外求人が増えており、海外で働く日本人が増えると
予想される」としている。

ソース:産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120322/trd12032207400003-n1.htm


3:名無しさん@12周年:2012/03/22(木) 08:05:21.95 ID:MPd8f3UwP
終身雇用や手厚い福利厚生のない日本企業なんて何の魅力もないからな


6:名無しさん@12周年:2012/03/22(木) 08:10:08.81 ID:g8EcaLSY0
>>3
その上、上のポストに無能が定年まで肩たたきにあっても
必死にしがみついてりゃそうなるわなw



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スーツには、カネかけて良いものを買え。仕事が捗るぞ

kagakunojikan

1: リゲル(京都府):2012/03/19(月) 19:44:22.12 ID:AJxxNLY60
4月を控えて、多くの就活生や新社会人が新しいスーツの購入を考えるこの時期。日本経済新聞によれば、昨今のスーツ市場では、3万円未満というリーズナブルな
価格でありながらファッション性も重視した商品が人気なのだという。

同社の「なんでもランキング」での専門家に対する調査によると、「3万円未満で買えるおすすめのスーツ」の1位は「ザ・スーツカンパニー」。以下、2位「スーツセレクト」、
3位「ザ・スーパースーツストア」となっている。1位のザ・スーツカンパニーには、「生地のクオリティーと細部のこだわりはその価格を超えている」という専門家のコメント
が付いた。点数化された評価は300ポイント。

2位の「スーツセレクト」は、インポート生地を使いながら低価格を実現している点、3位の「ザ・スーパースーツストア」は、洗えるスーツやしわになりにくいスーツもあり、
仕立て面で工夫を生み出す技術力があるという点がポイントとなった。

ザ・スーツカンパニーは、「「イタリア製生地を中心としたインポート素材から、ウォッシャブルやイージーケアなど機能性に特化したものまで、幅広い商品展開」」がコンセプト。
160~190センチメートルの中から5センチメートル刻みでサイズを選べ、細め、伝統的スタイル、ゆったりの3つのデザインがある展開も人気。

また、スーツに関してはこんなランキングも。

小誌が、約600名の女性読者から調査したランキング「オフィスで見たい!!スーツが似合いそうな男子キャラランキング」
(http://news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/02/24_2e.html)では、1位は圧倒的な差で『のだめカンタービレ』の千秋真一。2位・3位には、それぞれ『花より男子』
の花沢類と道明寺司が続いた。

ランキングのコメントにはそれぞれのキャラに対して、「千秋さまは絶対似合う。スーツ姿の男性ってすてきすぎる」、「スーツで魅力が倍増しそう」、「顔もイケメンなのに、スーツを
着たらさらにかっこよく見えると思う」といったものが並ぶ。女性にとって男性のスーツ姿は重要ポイントかもしれない。

http://news.infoseek.co.jp/article/19mycom20120319p36


3: 火星(京都府):2012/03/19(月) 19:46:05.83 ID:mIe4SKMq0
捗る仕事がねーよ



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理系の人間は「実際の仕事では使えない」 「コミュニケーション能力が低い」 「事務処理能力も低い」

kagakunojikan

http://blogs.yahoo.co.jp/engineer_ryuseigun/41136130.html

1:影の大門軍団φ ★:2012/03/22(木) 08:24:34.01 ID:???0
大学受験が終わり、門出に立つ学生と親御さんに、今だから言える本当の話をしよう。
国立と私立、早稲田と慶応、どの大学にも長所と短所がある。OBも楽しめる各大学の最新裏事情。

「理系のほうが文系より就職に有利」 ここ数年、まことしやかに囁かれる通説だ。
「30代で年収が100万円違う(理系が上)」という人もいる。

だが実際に理系社員に取材をしてみると、違う実態が浮かび上がってきた。

東京大学理学部大学院を卒業してメーカーに勤めるAさん(38歳)が語る。
「大学院では気象学の研究室にいて、巨大計算機を何台も使って天気予報の精度を上げる研究をしていました。
それはそれで面白かったのですが、何か新しいチャレンジがしたくて就職試験を受けたら合格した」

それはAさんにとって、悲劇の始まりだったかもしれない。

「配属は意外にも営業部門でした。もちろん周囲の先輩はほとんど文系出身で、あまりにも住んでいる世界が違うと思った。
いちばんの違和感は、『この人たちは唯物論で生きていない』ということでした。

理系の人間はモノとモノの関係性でこの世界を把握しようとします。たとえば人間だって、頭の中に脳という物質があり、
脳内の化学物質のかたよりや濃度差によって性格が変わるという認識です。だから何か問題があった時、
まずは人間を含めたシステムやルールのどこに問題があったかを最初に考えるんです。

でも文系は違う。脳内物質ではなく、『周囲の評判』によって人間を規定しようとする。
何か問題があった時は『誰が悪いか』ばかり気にして、その人の人間性を批判して、それ以上の原因究明をしない。

この人たちは言葉の世界の中だけで生きている。もっと言えば『言葉があればモノが存在すると錯覚している』と思いました。
ハッキリ言って、自然科学を知らなすぎる。会社に入って、周りの先輩が全員原始人に見えました」
この感覚は、文系就職をした理系の多くが共有するものだろう。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32012
>>2以降へ続く



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