裏かがくのじかん

移転準備中の科学とは関係ない2chのまとめブログ。

 

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なぜ

日本のハロウィンの扱いが低いのはなぜなんだぜ?

kagakunojikan

3:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/10/30(日) 15:34:11.77 ID:Ars2ZeG/0
かぼちゃとか食べないから


4:名無しさん@涙目です。(長野県):2011/10/30(日) 15:34:12.40 ID:UU1ulzPj0
プレゼントが絡まないから産業界がやる気ない。



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なぜ「成金」は必ず没落し、プラマイゼロどころか超絶マイナスで非業の死を遂げるのか?

kagakunojikan

1:名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/10/30(日) 22:43:03.93 ID:wGRgFq8o0
著名な経済学者は反骨的な変人として歴史に残ることが多い。

 ジョン・メイナード・ケインズはベッドで株取引し、バレリーナの妻と高級車を持っていた。
ヨーゼフ・シュンペーターはオーストリアの成金で、売春婦を連れ歩き、株で大損した。

 しかし彼らには共通点がある、とシルヴィア・ナサー氏は最新作「Grand Pursuit:The Story of Economic Genius(仮題=壮大なる探求:天才経済学者の物語)」で語る。
彼らの9割が、貧困にあえぐ現状を改善できると信じていたというのだ。

 ナサー氏は映画化されアカデミー賞に輝いた「ビューティフル・マインド」の著者だ。
欧州債務危機や米国の不況で弱気になった人々を勇気づけてくれる。
経済の進歩は多くの人々を貧困から救ったし、今後も救うだろうと。

 物語はトマス・マルサスから始まる。人口は食糧よりも早く増加するという彼の説に従い、1834年の救貧法で公的救済が削減された。チャールズ・ディケンズは「クリスマス・キャロル」でこれを批判した。

 次に、カール・マルクスやアルフレッド・マーシャルが描かれる。
一度も工場を訪れなかったマルクスに対し、マーシャルは銅山や製鋼所を歩き回り調査した。

 彼は競争で利益が拡大することを明らかにした。
製造業者はより少ない資源で生産性の向上、賃金の上昇、製品の改良、値下げなど多くを達成した。
国家の繁栄には国土や人口、資源よりも経済学の方が重要だと、思想家たちは気づき始めた。
物語の終盤にはアーヴィング・フィッシャー、フリードリッヒ・ハイエク、シュンペーター、ケインズの4人が登場する。
彼らは思想的に対立すると思われがちだが、ナサー氏は各自がインフレ、デフレ、失業と向き合っていたことを示す。

 エール大学教授のフィッシャーは、貨幣供給量の調整で景気の波を緩和できると唱えた。
シュンペーターは革新や起業家精神、信用が経済を動かすと主張した。

http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/111029/cpd1110290500002-n1.htm


3:名無しさん@涙目です。(長野県):2011/10/30(日) 22:43:41.15 ID:vfPRCze/0
田中義剛の今後について



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なぜモンスターボールは人間を捕まえることができないのか

kagakunojikan

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/11(火) 16:59:04.52 ID:6gEUcslWO
人型の生物には反応しないようにしてあるの?



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