kagakunojikan

1:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2012/02/24(金) 17:41:04.63 ID:???0
・スマートフォンを使う上で特に気になる性能の1つが「バッテリーの持ち」だろう。
 今回は、2011年10月から2012年1月までに発売された34機種に、ドコモの「MEDIAS LTE N-04D」
 「Xperia NX SO-02D」「Xperia acro HD SO-03D」を加えた37機種のバッテリースペックと省エネ
 機能をまとめたほか、Xperia NX/acro HDを除いた35機種でベンチマークテストを行い、各モデルの
 バッテリー性能を比べてみた。

 Androidスマートフォンではバッテリーの持ちを向上させるために、省電力機能を備えているものが多い。
 NTTドコモは同社のスマートフォン共通の「ecoモード」アプリをプリセットしており、独自の省電力機能を
 持つNECカシオモバイルコミュニケーションズ、パナソニック モバイルコミュニケーションズ、シャープ製
 以外の機種で利用できる。省電力機能やアプリを利用することで、Wi-Fi、Bluetooth、GPS、アプリの
 自動同期などが一括でオフに、ディスプレイの明るさが低輝度になるなど、バッテリー消費の大きい
 機能を簡単に停止できる。機種によっては、省電力にするための項目を自分で設定する、指定した
 バッテリー残量になったら自動で省電力モードに移行するなどの設定もある。

 iPhoneはここで取り上げたような省電力機能はプリセットしておらず、無線LAN、Bluetooth、GPS、
 画面の明るさなどは「設定」から個別に変更する必要がある。これはこれで手間がかかるが、
 iPhoneはAndroidほど省電力設定を施す機会は少ないのではないだろうか。というのも、iOSでは
 Androidに比べてアプリがバックグラウンドで動作して負荷を与えることが少ないからだ。iPhoneでは
 バックグラウンドでアプリが動作していても、メモリやバッテリーへの影響は少ない。画面下部のアプリ
 一覧からアイコンを長押しして「-」をタップすればアプリは終了するが、必ずしも終了させなくていいわけだ。(抜粋)
 http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1202/24/news058.html

※ランキング・グラフはソース元を参照してください。
・今回のテストでバッテリー残量が高かった順。
 YouTube動画再生2時間後…1位:MEDIAS PP N-01D、2位:MEDIAS CH 101N、3・4位:iPhone4S(au・SB)、5位:GS02


6:名無しさん@12周年:2012/02/24(金) 17:45:37.81 ID:f2DcRYXR0
ステマに踊らされたスマホユーザーは今
月々の請求書を見て何を思う



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