kagakunojikan

1: アルファ・ケンタウリ(京都府):2012/03/17(土) 11:01:30.74 ID:IECTtNFm0
あえて成長しない、「確信犯的」部下の存在

「本来もうこのステージの役割を期待しているのに、なかなかそういう動きをとってくれるようにならない」という部下はいませんか?

 こういう部下には、いくつかのパターンがあります。
中堅社員の後輩指導を例にとってみましょう。

・部下Aさん:若手社員から中堅社員と見られるようになってきたばかりで、「後輩指導を積極的に行ってほしい」と周囲から思われ始めたこと
自体に、まだ気づいていない状態
・部下Bさん:Aさんと同じような期待は理解し、指導しようとしているものの、後輩とうまくコミュニケーションが取れなかったり、指導方法に問題がある
・部下Cさん:周囲の期待は薄々感じてはいるものの、自分の忙しさや面倒だという気持ちから「まぁやらなくてもいいだろう」と指導しようとしない「確信犯的」部下
 このような部下に対し、ステージを転換させ、次のステージの役割が担えるように向かわせることも、大切なマネジメントです。

 逆に言えば、これができない組織では、職場がギスギスしたり停滞したり、組織全体のパフォーマンスが落ちたりする恐れもあるのです。

 とりわけ、Cさんのような「確信犯的」部下は、放置してしまうと職場全体の人間関係を悪くし、若手のやる気を損なわせる原因にもなりかねません。

 そういった意味からも、次のステージへ部下を上げること=トランジションの重要性について理解していただけるのではないでしょうか。

http://diamond.jp/articles/-/16490?page=2


2: アルファ・ケンタウリ(京都府):2012/03/17(土) 11:02:20.00 ID:IECTtNFm0
役職なんかもらったらしんどいだけだよな
自由もなくなるし


3: プレアデス星団(宮城県):2012/03/17(土) 11:02:22.40 ID:Ken2JnNs0
吉良ヨシカゲがあこがれだった


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